難民を知る
難民について。難民とは? 難民の置かれている状況と問題とは?
迫害や紛争から逃れた難民が ここ日本でも困難な状況に置かれています
難民を知る トップ
JARレポート
最新の活動状況をお伝えしています。
JARレポート トップ
JARの活動
難民保護のため、 よりよい難民受け入れを目指し活動しています
JARの活動 トップ
難民支援協会(JAR)について
支援の方法
今すぐできる寄付や、さまざまな支援の方法があります。
寄付で支える
その他の支援
参加する
法人・団体の方
お問い合わせ
各種お問い合わせはこちらから。 すでにご寄付・ご支援をいただいているみなさまは 支援者専用ページをご覧ください。
お問い合わせ トップ
支援者の皆さまへ トップ
報道関係者の皆さまへ トップ
2025.03.25
女性の難民申請者への支援
昨年度(2023 年7月〜2024 年6月)に支援を行った 996 人のうち、女性は 254 人だった。入管庁の統計によると、2023 年は 2,363 人(全体の17%)の女性が難民申請を行っている。
2025.03.11
「難民への法的支援に関する集中講義」を実施しました
JARは1月末に、難民申請者のための法的支援を行う弁護士向け「難民への法的支援に関する集中講義」を実施しました。
2024.12.13
支援の限界と現実に向かってー難民支援のいま
今週から、東京でも寒波が強くなりました。引き続き、来訪される難民の方々からの相談は絶えることがありません。最大限できる支...
2024.09.25
《難民インタビュー》アラブの春で全てが変わったーイエメン内戦から日本へ
世界最悪の人道危機と言われる2015年に勃発したイエメン内戦。混乱のはじまりは、2011年から中東・北アフリカに広がった...
2024.08.16
支援の様子|ハラル認証の缶詰、世界で最も”忘れられた”強制移動危機のランキング2023など
Xに投稿した記事のまとめです。 6月19日 世界で最も”忘れられた”強制移動危機のランキング2023が発表されました。人...
2024.06.15
【支援実績とご寄付のお願い】今も困難に直面する難民のために
アーメドさんは本国では、中学校の数学の先生でした。市民の生活に大きく関わる政策が突然決められ、平和的に抗議活動に参加していたところ政府から目をつけられ、狙われるようになりました。友人からも国を出ることを勧められるようになり、日本に逃れました。…
2024.04.09
関弁連の弁護士有志と連携し、 難民支援協会を法テラス指定相談場所として難民申請者へ無料法律相談を実施
認定NPO法人 難民支援協会(以下、JAR)は、関東弁護士会連合会(以下、関弁連)の弁護士有志と連携し、JARの事務所を...
2024.03.21
難民受け入れの新たな潮流「補完的な受け入れ」ーUNHCR駐日副代表インタビュー
補完的な受け入れの解説、従来の受け入れ枠組みの基礎である難民条約との関係、政府と民間の役割分担についてなど、UNHCR駐日副代表(法務担当)阿阪奈美さんにお話を伺いました。
2023.06.22
【夏の緊急支援にご協力ください】新たに来日する難民の方々が急増するなか、難民の命をつなぐために
新たに日本に逃れてくる難民の方々が急増している状況が、昨年秋以降、半年を経た現在も続いています。難民認定申請者の生活を支...
2022.09.29
生きのびるためではなく、自分の人生を生きるためにー難民認定を受けた方のインタビュー
イスラム主義勢力・タリバンが復権し、深刻な迫害が続くアフガニスタン。2021年には約270万人が難民となっています。かつ...